僕のヒーロー。

by puku-mineo
 
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今年、初です。
更新したぞー!!

オレは、生きてるぞぉ~!!

では、またいつか。
by puku-mineo | 2006-03-26 04:07
 
ちょっとしたことで・・・。
知らないことは、恥ではない。

知ろうとしないことが、恥なのだ。
by puku-mineo | 2005-09-05 01:57
 
出会いとは不思議なものですね。
きょう、

おもしろい人たちに出会った。

あつい、あつい、男でした。

「すきな場所」が、また増えた。
by puku-mineo | 2005-08-25 01:28
 
今日、人類がはじめて、木星に着いたよ。
おーい、人類!

木星に行く前に、地球の問題を解決しろー。

おーい、人類!

宇宙人より、まず、地球人と仲良くしろー。

おーい、人類!

宇宙船より、飛行機の点検をしろー。

おーい、人類!

「宇宙は壮大なロマンです」とか言って、知ったかぶるなー。

おーい、人類!

勝手に「絶滅への道を進んでいる」みたいなこと言うなー。

おーい、人類!

それで悲劇のヒロイン気取ったつもりかー。

おーい、人類!

「たま」のこと、忘れていないかー。
by puku-mineo | 2005-08-21 11:17
 
贅沢は言いません。
わかってくれなんて言わないさ。

だって、そうだろ?

キミはボクではないのだから。

永遠にわかりっこないんだ。

ただ、

わかろうとして欲しいだけなのさ。
by puku-mineo | 2005-08-19 19:08
 
ちょっとしたお話。
ある山奥に、ひっそり暮らしているマモノがいました。
マモノは、山を降りては、村人を傷つけ、村では涙が絶えませんでした。
そこで、村長は意を決してマモノの住処へと向かったのです。

「どうして、キミは村人を傷つけるんだい?」
「キズツケル?」
「あぁ、そうさ、村人たちはいつも泣いているじゃないか。」
「ナク?」
「そうだよ、目から涙が流れるのをキミも見ているだろ?」
「ソレ、チガウ。」
「何が違うって言うのさ?」
「ソレ、ミタクナイ。」
「どういうことだい?キミのせいでそうなっているのだよ。」
「チガウ、ボク、ミタイノ、チガウ。」
「じゃあ、キミは何が見たいっていうのさ。」
「・・・ナミダ?」
「涙?だから、それをさっきから言っているのだよ。」
「・・・チガウ・・・。」
「どういうことだい?」
「ムカシ、ミタ。タクサン、ヒト、イタ。」
「たくさんの人?ウチの村は小さいから、人の集まるところなんて教会しかないよ。」
「オト、ナッテタ。」
「ん、教会だねぇ。」
「オンナノヒト、ナミダ?」
「女の人が泣いてたって?」
「トナリ、オトコノヒト、イタ。」
「あぁ、結婚式ね。」
「ソノ、ナミダ?ミタイ。」
「それでキミはあんなことをしたのかい?」
「ウン。」
「それは、違うよ。それは嬉し泣きってやつさ。」
「ウデシナキ?」
「う・れ・し・な・き。」
「ウ・レ・シ・ナ・キ?」
「そうさ、キミは嬉しくて泣くことはないのかい?」
「ナク、ボク、シナイ。」
「キミ、泣けないのかい?だから・・・。」

そうです。マモノは偶然見た花嫁の涙が忘れられなかったのです。
ただ、それだけ・・・。

キミは思わないかい?
きっと、この世に悪なんてないんだ。
少しばかり、不器用なやつがいるってだけなのさ。

by puku-mineo | 2005-08-19 03:29
 
心のカギはどこですか。
心のドアをみつけたら、
ゆっくり、ゆっくり、ノックしよう。
どんなモノが出てきても、
にっこり、にっこり、笑っていよう。
ボクの笑顔は伝染するのさ。
だから怯えることはない。

心の怪物みつけたら、
そっと、そぉーっと、撫でてやろう。
きっと、怪物、寂しくて、
こっそり、こっそり、泣いただろう。
いつもアイツは臆病なのさ。
だから優しくすればいい。

鏡はボクで、キミなのさ。
そうだよ、そうさ、
素直が心のカギなんだ。
by puku-mineo | 2005-08-19 03:27
 
うれぴかったこと。
この間、ある人に言われたことです。

「キミは、なんていうかなぁ、アタマが良いっていうか、アタマがキレるから、だから、もったいないんだよね。こんなところに居ちゃいけないよ。」
んまぁ、「こんなところ」だなんて思ってはいませんが。

最近の自分を客観視してみると、「甘さ」が目立っているのは事実で、
なんだか気を引き締めてもらった気がするんですね。

実は、こういうことを言ってくれる人は、結構いて、
「他の人とは違う」
「何かを持ってる」
なんて言ってくれるんですよ。

それは、今に始まったことではなくて、もっと、もっと、ずっと前から。

正直、そういう誉め言葉をたくさん頂いていたわけです。
それで、いつの間にか自惚れていたんだなぁと実感しました。
いや、本当はずっと前から気づいていたのに、見ぬふりをしていたんですね。

思い描いていた「いま」とは、全く異なるけれど、
気持ちは変わっていない、と思うようにしていました。

でも、実際は、気持ちが変わったから、未来が変わってしまったんだな、
と、今は素直に思えます。

今までっていうのは、ある程度結果も出ていたし、それで安心していました。
それが、アマチュア(学生)だということに気づかず。
プロ(社会)は全くの別世界です。今までのように簡単にはいきません。

例えば、
甲子園でホームランを打ったからといって、プロ野球でホームランを打てるとは限りません。

「進化し続ける」ことが一番大事なことなんですよね。
立ち止まって、過去ばかり見ていたら、時間に置いていかれるだけです。

いやはや、あぶないところでした。
ネガティブ・ワールドに引きずり込まれつつあったんですね。

やっぱ、僕はついてるみたいです。
by puku-mineo | 2005-08-19 00:44
 
そーいえば。EPISODEⅥ
ろくでもない思い出ばっか書きすぎたので、ちょこっと名誉挽回。

これまでの人生で、何度か、見ず知らずのオンナノコに、

「すきです、つきあってください。」

と、言われました。

その前に、

あなたは誰ですか?
by puku-mineo | 2005-08-18 19:54
 
そーいえば。EPISODEⅤ
中学のときも、高校のときも、

必ず先輩に、

「調子にのってんじゃねぇよ!」

と、からまれました。

僕は何も悪いことはしてません!ちょっとへらへらしているだけです!
by puku-mineo | 2005-08-18 19:46


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